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今週の米国株10銘柄

【2020年11月30日配信】AIが予想!今週の米国株10銘柄(マネックス証券)

●マネックス証券では、米TradeStation社のデータサイエンスチームが定量分析・統計・人工知能などを活用して分析したシグナル強度順「米国株10銘柄」を毎週第一営業日に期間限定公開しています。

米TradeStation社が提供し、毎週更新される米国株AIシグナルから、10銘柄を期間限定で公開いたします。

2020年11月9日(月)から2021年1月15日(金)までの間、10銘柄は原則毎週第一営業日に更新いたします。

◆米国株AIについて

今回提供する米国株AIは、米TradeStation社のデータサイエンスチームが定量分析、統計、人工知能を活用して開発したものです。

前週までの配当金、アナリスト評価、成長率、値動き、評価比率、財務力、テクニカル、ボラティリティの数値などをベースにした複数のモデルを用いて、S&P500の大型銘柄を対象に買いシグナルを計算します。

毎週第一営業日に、銘柄間の分散も考慮したシグナル強度順に10銘柄を公開いたします。(2021年1月第2週まで)

<マネックス証券より転載>

 

≫(’20年11/30配信)「AIが予想!今週の米国株10銘柄」をみる

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【デンマーク本社のサクソグループ日本法人で2018年から米国株取引サービスを開始した注目の証券会社】

・メリット①→取扱い銘柄が最多

銘柄数は普通株・ETF・ETN・EDRを含めて約6,000銘柄超と業界最高水準です。

・メリット②→取引ツールが人気

世界中のトレーダーから支持されている「①操作性抜群」「②カスタマイズ自由自在な」取引ツールが利用できます。

画面はアマゾンドットコム(赤)NYダウ(青)の株価を同一チャートに重ねて比較・分析しています。

他にアップルとフェイスブックを重ねて割安度を比較したりといったような分析も簡単にできます。

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・メリット③→相場が下落トレンドでも空売りトレードが可能(CFD取引)

個別株式CFDも取引できるので、下落相場の場合でも売りから入ることで収益チャンスが拡大します。

通常の株取引では出来ない手法もCFD取引で可能になります。

・デメリット①→決済通貨・配当金受け取りは日本円のみ

・デメリット②→現時点(2020年7月現在)では特定口座に対応していない(一般口座のみ)

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主要ネット証券では業界初の米国株取引専用スマホアプリ「トレードステーション米国株 スマートフォン」が利用できます。

ウェブブラウザ版のツールと同様に本格的な注文機能搭載でパソコンを立ち上げる手間ナシでトレードが可能です。

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キャンペーン概要:初回入金してから20日間の米国株取引手数料(税抜)を、最大3万円分まで米ドルでキャッシュバック(詳細は口座開設時に確認ください)

・メリット③→「源泉徴収ありの特定口座」対応大手オンライン証券で取扱い銘柄が最多

「源泉徴収ありの特定口座」に対応している大手オンライン証券の中では、マネックス証券が一番米国株の取り扱い数が多くなっています。

・デメリット①→アセアンを中心とした新興国株式は現時点で無し(※≫SBI証券≫楽天証券で取扱い有)

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オススメネット証券まとめ

米国株取引で人気の主要ネット証券を解説しましたが結論としては

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国内株や投資信託も含め特定口座で確定申告の手間を省いて専用スマホアプリで取引したい方は

≫マネックス証券

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米国株と併せて新興国(アセアン)株式も取引してみたい方は

≫SBI証券≫楽天証券

といった感じでそれぞれ用途に合った証券口座で米国株取引にチャレンジしてみてください。

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